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基本理念「貢献・創造・尊重」のもと、社員一人ひとりが社会や生活の基盤となる“いのちを支える”産業のプラットフォームを担うプロフェッショナル人財集団として誇りを持ち、超長期に亘り堅牢性が求められるシステムを守り続けます。
我が国の少子高齢化をはじめパンデミックや災害・世界情勢の変化等、外部環境変化により不安が増す中、社員一人ひとりがお客様のその先のお客様を意識し、ITを通じた新たな価値の創造にも挑戦し続けます。
社会インフラの維持とITを通じた価値創造を持続的に実現するためには、社員一人ひとりが学び・高め合い、プロフェッショナル人財として成長し続けると共に、パートナー企業を含めた一緒に働く仲間の健康を大切にする経営を目指し続けます。
我々の社会や生活の大前提となる環境保全やテクノロジーの発展に伴う新たなリスクへの対応も、日本生命グループの一員として社員一人ひとりが高い使命感と倫理観をもって取り組み続けます。
当社はサステナビリティ経営を通じて、SDGs(2015年9月の国連持続可能な開発サミットにおいて採択された、 「誰一人取り残さない」持続可能で多様性と包摂性のある社会の実現)に貢献してまいります。
当社は、人権尊重を経営において取り組むべき最も重要な課題の一つと認識し、あらゆる事業活動において人権尊重を基本とした経営に取り組んでいます。
人権の尊重(人権方針 等)
当社は、サプライチェーンの取引先の皆様や価値創造を図る事業者の皆様との連携・共存共栄を進めることで、 新たなパートナーシップを構築するため、以下の項目に重点的に取り組むことを宣言します。
当社は、『社会やお客様への貢献』『新たな価値の創造』『人の成長と尊重』の企業理念に基づき、企業成長を 継続していくためには社員一人ひとりの健康こそが全ての原点という考えのもと、「フィジカル・メンタルの 両面から社員をサポートする『健康経営』」を推進して参ります。