レガシー資産をオープン環境へ迅速に移行したい そんなときには、このソリューションが便利!メインフレーム移行ソリューション MIG-MAX

「メインフレーム移行ソリューション・MIG-MAX」の3つのメリット

これまでのメインフレームは…

  • 保守と運用コストが高い
  • 新技術に対応しづらく
    クローズド
  • 運用実績があり安定

MIG-MAXなら3つのメリットで問題を解決!

保守と運用コストを大幅削減

1. 保守と運用コストを大幅削減

メインフレームをMIG-MAXでUNIX/Linux環境に移行すれば、汎用サーバで大幅にハードウェア、ソフトウェア、ファシリティ等運用の為のコスト削減が可能です。

新技術に対応も容易なオープン化を実現

2. 新技術に対応も容易なオープン化を実現

基盤システムをUNIX/Linuxにすることで、柔軟なシステム構成や、他システム連携を容易にします。

運用実績のあるプログラムをそのまま移行

3. 運用実績のあるプログラムをそのまま移行

既存のシステム資産(プログラムやJCL等)をそのまま活用できるリホスティングだから、移行に伴うリスクを最小限に抑えられます。

MIG-MAXで移行すれば解決!

  • 保守と運用コストを
    大幅削減
  • 新技術に対応も容易な
    オープン化を実現
  • 運用実績のあるプログラムを
    そのまま移行

「メインフレーム移行ソリューション・MIG-MAX」の3つの特徴

メインフレームをオープン化できる

メインフレームをオープン化できる

煩雑で大規模になりがちなメインフレームからUNIX/Linux環境への移行で保守管理コストを削減できます。

既存のプログラム、JCL、環境定義情報がそのまま利用できる

既存のプログラム、JCL、環境定義情報がそのまま利用できる

既存のプログラムやJCLのみならず、オンラインなどの画面定義や環境定義情報もそのまま移行できるので、再開発コストや、運用のリスクをを最小化できます。

現行の開発スキル/運用スキルがそのまま活用可能

現行の開発スキル/運用スキルがそのまま活用可能

既存のシステム資産(プログラムやJCL等)をそのまま移行するため、移行後の保守時にも既存のスキルがそのまま活用できます。

この製品に関するお問合わせ

担当:ITソリューション営業本部 平井

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